テイクアウトの営業!スターバックス緊急事態宣言の影響拡大!

STARBUCKS
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全国に1500店以上の店舗を展開する『スターバックス コーヒー ジャパン』は新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴い、4月7日に緊急事態宣言を発表されていた東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県内に加え北海道、茨城県、石川県、岐阜県、愛知県、京都府内の店舗(一部を除く)を当面の間休業することが発表されました。

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営業再開は時期未定・・・!休業店舗の詳細

現在(4月19日(日))緊急事態宣言発令後の2020年4月9日より、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県で営業するスターバックス店舗が休業状態となっています。

これに加え、2020年4月20日(月)より北海道、茨城県、岐阜県、石川県、愛知県、京都府のを店舗を当面の期間臨時休業とするとの発表でした。

臨時休業の終了の期間は現在のところ未定とのこと。

営業店舗もテイクアウト・ドライブスルーの時短営業にて対応

現在営業されている他の県で営業を行われている店舗も新型コロナウイルス(COVID-19)の拡大を懸念して、店舗にての営業は実施されるものの、ドライブスルー・持ち帰りのみのテイクアウト営業となります。

営業時間は午後7時(19:00)までの営業となるようです。

今回のスターバックスの営業自粛措置はが発表され、働くパートナーのみなさんの安全を図るための措置とのことです。休業や営業時間短縮を行うということは、売り上げ低下となってしまいますが、これ以上のウイルスの拡散を防ぐ措置ということで、一刻も早いウイルスの感染収束を祈るばかりです。

皆様もご健康、体調にご注意されお過ごし下さい。

それでは、また!Y.K.

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