どっちがいいの?Filmora 9を絶対にオススメする理由とは?!

PC関連
この記事は約5分で読めます。

こんにちは、ゆーたろーです!!皆さんは動画編集などされることはあるでしょうか??私は趣味で飛ばしているドローンで撮影した動画を編集しYouTubeに投稿を始めたばかりです!

今まではかじる程度に動画の編集をしていたため、Windows版のムービーメーカーやMac版のiMovieといった無料ソフト版を使用きましたが、動画を処理する画素・容量や今後、動画の組み合わせやコメントを貼り付けていくためにはやはり無料の動画編集ソフトではものな足りないと思い、有料版の動画編集ソフトの購入に今回至ったという経緯です!

今回数ある有料の動画編集ソフトで私は、Wondershare(ワンダーシェアー)社のFlimora(フィモーラ)という動画編集ソフトを選びました!

しかし私はそのFilmora(フィモーラ)である失敗をしてしまいました!

結婚式の余興ムービーの作成の時間がないなどの時、失敗したくないことと思います!

皆様には、私のような失敗をして欲しくないため、私の涙の失敗談に少しお付き合いください(o^^o)!

スポンサードリンク

Filmora Video Editor 動画編集を購入・・・しかし!?

初心者・中級者向けの動画ソフト Filmora Video Editor- 動画編集

当初、検討をしていた有料版の動画編集ソフトといえば、有名なYouTuberも多く使用している動画編集ソフトであるApple社のFINAL CUT Proですね!

Apple Storeの有料アプリランキング不動の1位!Apple社製のソフトということで私の使用しているMacBookとも互換性が良く、使用するにはこの上ないソフトでした!しかし、その『FINAL CUT Pro』ですが、アプリの価格が¥36,800とても高価で、動画編集を始めたばかりの私としては続けていけるか不安な動画編集で、ソフトの価格が3万円後半もするなど、とても敷居が高く手が出るものではありませんでした( ̄▽ ̄;)

そんな中、流れてきた広告が、Wondershare(ワンダーシェアー)社のFlimora(フィモーラ)との数奇な出会いでした!

Flimora(フィモーラ)はWondershare(ワンダーシェアー)社が開発した初心者〜中級者向けに開発されてた動画編集ソフトで、以前は「動画編集 プロ」との名称で知られていた動画編集ソフトとなります。広告の動画からは結婚式向けのムービー編集など簡単に「動画編集ができる」と魅力的な広告です!

掲載された広告をみた私はこのソフトいいなと思い、早速購入(^ ^)/!と使用と決心し、MacBook の「App Store」で早速検索をかけてみることに!

Filmora Video Editor – 動画編集 
価格 ¥7,500

FINAL CUT Pro 
価格 ¥36,800

その価格差は¥29,800!! びっくりの価格差ですね💦

スポンサードリンク

Filmora Video Editor – 動画編集の性能を体感!

Filmora Video Editor – 動画編集ソフトを起動してみます!

スタイリッシュなデザインに、動画を編集に必須なオーディオ、ワードアートも多く搭載されています!

Filmora Video Editor – 動画編集 プレビューに落とし穴が!!

簡単な動画を試しに作成してみます!

桜島のドローン撮影動画に「YutaroST.com」のロゴの出る1分間ほどの動画です!

編集した動画を視聴してみます・・・

私の「MacBook Pro」の性能が悪い訳ではないと思うんですが・・・すごく遅いんですw

これはFilmora Video Editor – 動画編集の編集で再生する「プレビューウインドウ」が読み込んだ動画の画質をそのそのまま読み込んでしまうためこのような現象が起こってしまうようです!

これは動画編集を行う際は高度に致命的な問題となってしまいます!

動画編集では基本的にたくさんの動画を【取り込み】、【カット】や【貼り付け】を複数回行い編集を行うものです。動画編集時にカットの編集を行ったら編集部のプレビュー再生を必ず実施し逐一編集を繰り返します。

その都度、動画のプレビューが動画のように低速、カクカクだったらどうでしょう!?ストレスが溜まってしまうのでは??さらにカクカクの動画にはもうひとつ欠陥が、プレビューが低速のため適切に動画が編集されているか把握できません!

これは編集作業を行う上で、最もと言っていいほど重要な事項となっています!

通常動画編集を行うソフトには、プレビューウインドウの再生動画の品質を調整し、パソコンの処理を軽減するため負荷を調整できる使用になっています!

Filmora Video Editor – 動画編集で¥7500の出費!!

Filmora Video Editor – 動画編集ではどうでしょう・・・!?

Filmora Video Editor – 動画編集では、プレビューの再生位品質を調整するアイコンがないのですそのため、プレビューの再生を改善するためには、上記箇所をクリックした際、ファイルの「レタリング」を行うことができます。この作業でプレビューウインドウのカクカクとした動作が改善されます!

ですがこの作業を動画をトラックに格納するたびの行うとなると、相当の時間が掛かってしまいます!

これで私は【Filmora Video Editor – 動画編集】でこの先、動画編集を行っていけないと感じてしまいました。

結果、購入して失敗したとの結論に至ったのです!

「App  Store」 の商品は購入後1週間は返品ができますが、当時購入して1週間経過していたため返品ができない残念な結末😭 ソフト代¥7,500がぁぁぁ・・・

どうしても動画編集をしたかった私は、Filmora Video Editor – 動画編集の解決策を探している際、Filmora(フィモーラ)の公式サイトでみてしまったのです・・・

コメント

タイトルとURLをコピーしました